失敗しない
海外エンジニアの
採用を支援

初めての海外エンジニアの採用を
IT×語学会社が徹底的にサポート

お問い合わせ 内定承諾率97.2%

全研本社はインドのシリコンバレー・バンガロールのトップクラスの工科大学と提携して、日本企業とインドの優秀なIT人材の出会いを創出しています。

人材マーケットの変革!海外採用のメリット

グローバルで通用するハングリーで勤勉な人材を獲得

グローバルで通用するハングリーで勤勉な人材を獲得

日本の大学とは違い、海外の大学では必死に勉強し続けないと卒業できないことから、勤勉性を持ち合わせている人材が育つ環境です。また就職については、世界での活躍を望んでおり、ハングリーさを持ち合わせていますし、英語が話せる学生も多いのが特長。

実は国内採用よりも
コストが安い

実は国内採用よりもコストが安い

日本では出会えない優秀な人材を海外なら経済格差が有利に働き、日本の企業の一般的な年収で獲得できます。さらに、欲しかった人材を短期間で獲得できるため、目に見えにくい稼働人員労力、コストも海外採用の方が圧倒的に抑えることが可能です。

とことん欲しい人材に
こだわった採用

とことん欲しい人材にこだわった採用

せっかく採用した貴重な人材を入社後のミスマッチで失いたくはないものです。その点、海外採用なら国内では考えられない応募人数から、自社にフィットするスキルと性格を持つ人材を厳選して採用することができるので、欲しい人材にとことんこだわることができます。

どんな人材がいるのか?

採用職種実績

優秀な人材のデータベースは日々増え続けています。日本では採用することが難しい職種の人材を多数ご紹介可能です。

  • ソフトウェアエンジニア
  • ロボットエンジニア
  • AWSテクニカルサポートエンジニア
  • AWSエンジニア
  • システムエンジニア
  • ICTソリューションエンジニア/コンサルタント
  • ディベロッパー
  • WEBエンジニア
  • 開発エンジニア・インフラ構築エンジニア
  • パッケージ開発SE
  • Android,iOS,Webエンジニア
  • アプリケーションエンジニア
  • プログラマ
  • 3DCAD作図
  • 機械設計

新卒採用の年収実績

日本の上位大学と同等以上の優秀な理系人材を一般的な新卒の年収で採用することができます。

採用実績のインド人学生の年収レンジを表示した円グラフ

新卒採用のスキル実績

海外の学生はより実践的なプログラミング言語を学んでおり、日本企業が求めるような最先端技術を習得している学生が数多くいます。

  • Java
  • C++
  • MySQL
  • Python
  • PHP
  • C
  • JavaScript
  • SQL
  • C#
  • Machine learning
  • HTML
  • Deep learning
  • Swift
  • MATLAB
  • CAD

日本企業に紹介している学生の様子

IIT(インド工科大学)だけではなく幅広く上位の大学と提携

東大や早稲田など日本の上位大学や超上位大学と同等以上の頭脳を持ち、穏やかで勤勉でハングリーという日本の企業が求めている特性を持つ人材をご紹介できます。
インドの大学といえば、IITが有名です。しかしIIT以外にも同等レベルの優秀な学生を輩出する大学は多数存在します。

全研本社では徹底した現地調査から、その事実を察知。インドのシリコンバレーと呼ばれるバンガロールの上位大学との提携を開始し、日本の企業様への優秀な人材のご紹介を行っております。

実際にバンガロールの提携大学で採用活動を行った企業様からは、日本の上位大学と同等以上のレベルの学生が数百、数千規模でいることが驚異的だったといった声をいただいております。

インドの理系の大学のレベルを表示するピラミッド

IIT(インド工科大学)の学生は優秀ですが自分たちがIITという難問大学、最上位ブランド大学の生徒であることを認識しており優秀な生徒は世界中からオファーが届くため、売り手市場の環境となり必然的にプライドが高い傾向です。そのため日本の一般的な求人にはマッチしにくく無理に採用したとしても選べない環境で採用を進めるため定着課題に繋がる可能性も高いです。

一方、セカンドレベルの上位大学(バンガロールの上位大学等)に目を向けるとIITほどの売り手市場ではないことから各大学の成績上位者数十人、数百人から自社にマッチした人材を厳選して選んで採用ができる買い手市場となっています。スキルだけでなく自社の文化に合った人柄の人材を採用してさらに日本語を覚えて欲しいという自社都合に合わせてくれる採用を求める日本の企業にマッチしていると考えています。

数百人から自社に合った
1人を選べる

インド国内で花形の職種と呼ばれているのは、弁護士とITエンジニアです。そのため、日本とは桁違いの学生がITエンジニアを目指し勉強をしています。そんな中、全研本社では上位大学の中でもさらに優秀層に絞って採用活動を行えるスキームをご用意。頭脳だけでなく人柄や企業文化への親和性なども考慮し人材を選ぶことができます。

応募から採用に至るまで、大人数から絞ることを表示する図

全研本社の採用支援の特長

優秀な人材が集まる
上位大学との連携

インドの大学内の講堂に生徒何名かが集まっています

全研本社では世界三大IT都市と評されるバンガロール(インド)にある上位ランクの工科系大学など、20以上の大学と連携して就職支援を行っています。日本初のジャパンキャリアセンターを大学内にオープンし、学生と日本企業をマッチングする場所を開設。今まで日本企業が出会うことのなかった優秀な人材紹介を可能にしています。

ビジネスに直結する日本語教育

大学内の全研本社のジャパンキャリアセンター

40年以上続く語学事業を柱に展開してきた全研本社。長年培われた教育ノウハウを活かした日本語教育をご提供します。日本人からの指示を理解できたり、意思疎通したりするための会話力にこだわり、ビジネス日本語とビジネスマナーの習得の上、日本文化の理解を深めるようなクラスをご用意。海外の人材がコミュニケーションの基礎を取得した状態で日本企業に入社することができます。

入社前から入社後の
サポートで安心

全研本社のインド人と日本人社員が企業様のフォローをしている様子

外国人雇用が初めての企業様でも安心して採用活動ができるよう、採用から入社、定着までを一気通貫でご支援いたします。採用イベントの開催のための資料作成のアドバイスや求人票の英訳、現地での採用活動のサポート、内定から入社までのサポート、受け入れ部署の皆様への研修など、貴社と人材をあらゆる段階でサポートをさせて頂きます。

海外採用を始めた企業様の声

  • 株式会社IBJ
  • アノテーション株式会社
  • 株式会社AMBITION
  • イースト株式会社
  • 株式会社岩根研究所
  • 株式会社エムアイメイズ
  • クラスメソッド株式会社
  • サトーホールディングス株式会社
  • Sansan株式会社
  • 株式会社シナプスイノベーション
  • 株式会社JSOL
  • 株式会社ZOZOテクノロジーズ
  • 株式会社chaintope
  • 手間いらず株式会社
  • TechMagic株式会社
  • 株式会社ニッサンキコー
  • 株式会社ブレスビット
  • 株式会社横森製作所
  • 株式会社ユピテル
  • 株式会社レスコ

世界から注目されるインドバンガロール

2020年からプログラミング教育の必須化が始まった日本。その一方で、IT教育先進国のインドでは、何十年も前からIT人材育成に取り組んでいます。なぜ全研本社では、日本のIT人材不足の対策として、インド バンガロールを選んだのか、その理由を解説していきます。

1

世界中で認められる
熱心なIT教育

インドはIT大国と呼ばれ、エンジニアの能力が昔から評価されている国です。
IT教育の推奨が小・中学校からICT授業で始まり、インド国内の工科系大学の総数は1万校を超えます。
IBMやGoogleのCEOなど世界の名立たるIT企業で活躍しているインド人が多数いることから、アメリカのIT業界を支えているのはインド人と言われるほどです。

2

若者が多くIT人材の宝庫

世界中の企業からIT人材の供給源として注目されるほど、理系人材が万人単位で増え続けています。
工学専攻の学生だけでも150万人以上の規模となる一方、日本では全学部を合わせても約43万人を切ります。
IT人材の供給過多となっているため就職率が低く「雇用なき成長」との指摘を受けています。

3

言語習得能力が高く
日本語取得が早い人材

インドは歴史的背景から英語が公用語となっており大学の授業は英語で行われています。
さらに多言語国家で200を超える言語があり、「4、5カ国語」を話せる学生が多いため、言語習得能力が非常に高いのも特長です。
また、バンガロールの公用語であるカンナダ語の文法や発音が日本語に似ていることから、日本語取得難易度がさらに低いと言えます。

4

日本が就職先の選択肢に
入るようになった

トランプ政権の専門職の外国人労働者ビザ「H1b」厳格化により、アメリカでの就職が困難となったインド人。
元々国外への就職思考が強いため国内よりも高い給与を得られ、スキルを活かせる環境であれば日本の企業でもトップレベルの優秀なIT人材を採用できるようになっています。日本のIT人材市場全体にとって非常にポジティブな環境といえます。

5

中小企業でも
優秀なIT人材を採用できる

インドの優秀なIT人材を採用するには1,000万円以上のオファーが必要とよく思われますが、それはほんの一部の特例だけがクローズアップされた誤解です。インド国内では一般的な大卒初任給は約4万円。想定年収300万円弱の日本の中小企業の求人にバンガロールのトップ工科系大学の上位の学生数百人からの応募が殺到するのが実状です。

6

日本との親和性が高い
バンガロール

南インドのバンガロールは昔から外資系企業が入りやすい地域で2,500社のIT企業のうち700社が外資系です。
ITに従事している人材が豊富であり、研究機関大学、専門学校が多く充実しています。また、宗教色が強くないことからお酒や牛肉が食べられるなど欧米的な文化を吸収している都市のため、多様性が強く異文化の日本でも柔軟に馴染みます。

バンガロール